ジャックラッセルテリア サクラと、 なんちゃって黒ラブ ワーブ  何だか迷惑掛けてます。

だいじょうぶだよ、サクラ。

.

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

再び河童淵を行く。

  1. 2010/03/24(水) 13:18:25|
  2. 4コマ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
妖怪と会いそうな川が流れる風景。

フィックションってなんだろうね。


多分大村の河童


サクラ

会いそうな夕暮れです。






なんで精米風景を撮るんだか理解に苦しむが、写真撮って~!ってうるさいので撮りました。

             コイン精米ですよ~。

それがですね、小鳥っていうか、スズメなんですが、人を見ますね!

リンリンがボ~っとしてると、ワラワラとスズメが沸いて来るじゃありませんか。  み~んなこっちを見てるわけ。  この人達なら御米ポロポロこぼしそうだな~って思うんでしょうか?

ちょっと抵抗あるんだけど、精米した御米を少し蒔くと、スズメの大宴会が始まりました。 可愛かったなぁ。



スズメが寄って来る!

近くの郡川はカッパ伝説の川です。  

精米したついでにサクラとワーブ連れて散歩しました。  

 

あれれ?こんな所にカッパのカップルが居たっけ?  郡川という事でこお君とりんちゃんという名前みたいですね。

芥川龍之介の「河童」によると、カッパの身長は一メートル弱らしいから、すこしコイツ等はデカイですかね?

体重はポンドで表記してたみたいだけど、キロに直すと、9~13キロくらいじゃなかったか知らん?  だから、僕個人のイメージとしては相当ガリガリで眼光鋭い感じですが、郡川の彼等はふくよかで暖かい感じですよね。

お腹に袋を持った有袋類?の筈なんですが、この石像の彼等には見当たりませんでした。

 


こおくん!

 

カッパの世界に行くにはカッパ穴を行かねばならないみたいですが、葦が茂った藪の中には、如何にも「穴」がありそうですね。カッパ淵の飛び石を飛べば、何だか子供に戻ったみたいで、若干楽しいです。



押すな~!

対岸に渡ってセクシーカッパに会う。

暗い時間に此処をジョギングしたら、このカッパ娘って結構怖いんです。   カッパって人間のお尻の穴を取るんでしたっけ?僕は身体は丈夫に産んで頂いたのだけど、唯一消化器系が弱いですので、肛門やられると思っただけで、なんだかお腹が痛くなって来ます。

人間の娘も妙齢だと、それは恐ろしいものですが、カッパもそこそこ怖そうですね。

          うっふんパート2





45位です。 有り難う御座います。




   27位です。   有り難う御座います。

ジャックラッセルテリアブログランキング
4コマ漫画ランキング
スポンサーサイト

<<いや、海は好きだという話。 | BLOG TOP | 春の嵐を走る。>>

comment


 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。